永代供養墓
浄縁墓

私たちは単にお墓を販売するだけではなく、
浄縁墓を用意すると決めた方が安心して生きていけるよう、支援いたします。

船橋昭和浄苑

森林公園昭和浄苑

森林公園昭和浄苑

    

船橋昭和浄苑

森林公園昭和浄苑

森林公園昭和浄苑

01

将来お墓を維持できない

02

子供がいても、
住んでいる場所が遠く、
継承や維持が難しい

03

子供にはお墓継承の負担を掛けず、自分たちのお墓は自分たちで決めたい

04

従来の形式にこだわらず、心から納得できるお墓を探したい

05

しっかりと供養してもらえるお墓を探したい

契約される方の理由は様々です。

少子高齢化などの社会環境の変化によりお墓の継承や維持に苦労される方が増えています。
「お墓など買わなければよかった。」という声を安心に変えたい。

浄縁墓は「お墓を継ぐ人がいない、お墓の維持でお子様に負担をかけたくない」といった方にも
おすすめです。見学会を通して、実物の素晴らしさをご体感ください。

よりよく安心して、
楽しく生きていただきたい。
その想いから
浄縁墓を建てました。

歴代住職も「浄縁墓」に埋葬されており、證大寺のシンボルとして、参詣者や供花が絶えることがありません。
浄縁墓のお仲間と集う「浄縁の集い」などの毎月の行事もあり、自身も「浄縁墓」に入る現在の住職が仏教のお話をしています。
「浄縁墓」のご縁が、これからの人生をより安心にお過ごしいただくための縁となることを願っております。

01

毎朝・毎月・毎年の
供養を欠かしません

本堂で毎朝「お経と法話の会」があり、僧侶と職員が勤行しています。ご命日のある月には「毎月法要」、年に一度、桜の季節には浄縁墓に入られたすべての方を対象に「毎年法要」もございます。ご家族はこれらすべての法要に自由にご参加いただけます。お寺がお護りするお墓として何よりもお参りを大切にしています。

02

維持管理費は一切無料

浄縁墓では契約の際にお支払いいただく費用以外に、今後一切の費用は掛かりません。ご遺族に金銭的な負担を掛けることはございませんので、ご安心ください。
浄縁墓では期限を区切ることなく永代にわたってご供養いたしますのでご安心ください。

03

個別に埋葬・
個別に本堂で供養

ご遺骨は墓碑の真下に埋葬されます。
一つ一つのご遺骨を専用の袋にお入れし、専任の職員が静かに土の上にご安置いたします。
ご遺骨は墓碑の真下に埋葬されます。

04

浄縁墓の参加者のための
交流の会「浄縁の集い」
毎月開催しています。

浄縁墓に契約されている方が、ともに仏教の話を聴き、語り合い、親睦を深める会です。お互いに同じお墓に入る縁で結ばれていますので、遠慮せずにいろいろなお話ができます。自身も「浄縁墓」に入る現在の住職が仏教のお話をしています。「浄縁墓」のご縁が、これからの人生をより安心にお過ごしいただくための縁となることを願っております。

05

手紙箱を贈呈

お墓の契約にあたり、大切な「あの人」に宛てたお手紙(ラストレター)を手紙箱に収めて手紙寺がお預かり致します。いつの日か人生を終えて旅立ったときに、手紙寺が「あの人」へ手紙箱をお渡しいたします。あなたから届いた手紙箱は、「あの人」がこれからを生きていく力となるでしょう。「あの人」がお参りにきたときには、寺内に設置されている「手紙寺郵便ポスト」へ「あなた」への返事を投函することができます。投函されたお手紙は、定期的に手紙寺がお焚き上げ致します。

06

都内にお住まい・
お勤めの方へ

もっと手紙寺のお墓にお参りしたいけれど、手紙寺が少し遠いと感じる方へ
手紙寺の日頃のお参りの場として、銀座に手紙寺ができました。手紙寺の僧侶が、手紙寺にお墓のある都内にお住いの皆様のために、朝昼晩の一日3回「お経と法話の会」を開催しております。仏教入門書も多数置かれ、カフェラウンジとしても利用できます。手紙寺のお墓を契約された方は、無料でいつでもご利用いただくことができます。

住所 〒104-0061
東京都中央区銀座4-11-7
電話 03-5879-4501
開館時間 9:00〜17:00

おひとり様

60万円

追加費用はかかりません。

購入費用にはこれらの項目全てが含まれます

維持管理費は

一切無料

毎朝・毎月・毎年の

供養を欠かしません

仏教人生大学の

受講無料

彫刻料無料

埋葬料無料

本山からの法名授与

常駐の僧侶による毎日の読経

ご命日のある月のご法要

毎年、桜の季節に合同法要

手紙箱の贈呈 etc

interview interview

ご契約者さまインタビュー

長岡規子さま

森林公園昭和浄苑 2013年11月ご契約

ご両親が亡くなられてから、お墓との縁が深くなったとお聞きしました。

はい。母が亡くなった時には、一生懸命働いていても、やっぱり母が恋しいんですよね。だから1週間に1回くらいはお墓に行って、本堂には上がらないんだけど、お墓の前でああだったよ、こうだったよ、さみしいよ、と話しかけていました。

その後、お兄様がお父様のお墓に入られて。

その時「私が父と兄のお墓、母のお墓の2つのお墓を守っていくのは大変だな」という思いと、「自分を育ててくれた所までは、自分でちゃんとけじめをつけたいな」という思いが生まれ、浄縁墓に入れていただくことにしたんです。

「お墓は亡くなった人と対話する聖なる場所」と聞いたことがありますが、本当にそうですね。

今はできる限り、毎朝行われているお経と法話の会に参加させていただいています。車で40分ぐらいかかるんですが、やっぱりここにきてみなさんのお話を聞きたくて。

そうやって感謝できるようになったっていうのが、やっぱり大事ですね。
一緒に、あまり無理しないで元気に長くやって行きましょう。それが大事ですよね。

本当に自分の苦労っていうか、精神的な苦労はあまり感じないまま来ちゃったから。その分「育ててくれたその人たちが苦労したんだろうな」って思います。最近は「守ってくれる人に手を合わせて、ありがとうって言うんだ」って、そういう気持ちになりましたね。

岡田苑子様
船橋昭和浄苑 2017年5月ご契約

柴田芳枝様
森林公園昭和浄苑 2013年10月ご契約

主人が生きている時は、二人で日本中をドライブしたり、それなりに充実した日々でしたが、亡くなってからはずっと家に一人でいて、何日も話さない日がありました。子供はおらず一人暮らしのため、とにかく自分がしっかりしている間に、夫と夫の両親が眠る墓の供養と自分の死後のことを何とかしなければいけないと強く思うようになりました。證大寺に相談すると、承継者の代わりに證大寺が維持管理してくれる「浄縁墓」ができると聞いて迷わず購入を決意しました。これでやっと死後の心配がなくなったので、後は悔いなく生きていこうと思っています。今は「写経」などの講座に参加しています。参加している人は皆、私と同じように大事な人を失った悲しみを持つ人たち。だから安心して話し合うことができます。私にとってはそれが楽しみであり、一番大事だと思っています。

森下忠康様、喜世子様
船橋昭和浄苑 2013年11月ご契約

證大寺にお墓を購入した当初は、お墓を求めることだけが頭にあり、後継ぎのことなどは考えていませんでした。しかし、これから歳を取っていくにつれて、妻が運転できないことや子供がいないことを考えると不安で、お墓をどうしようかと夫婦で悩んでいました。そんな時、浄縁墓のことを知り、これだと思って説明会に行って購入を即決しました。夫婦で元気なうちに不安をなくし、残ったどちらかが心の負担になるようなことは避けたかったからです。お陰で本当にホッとしたというのが実感です。お墓の問題が解決できたことも嬉しいですが、これで一人じゃない、同じお墓に入る「墓友」がお参りして供養してくれるからさびしくないという気持ちがとても大きいですね。これから證大寺の会に出て、いろんな人に会ってみたいと思います。

資料請求・見学のご予約もお電話にて承ります。

03-3655-4499

森林公園昭和浄苑

船橋昭和浄苑

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船橋昭和浄苑